恐ろしい現実→こうして病人は量産される。

高血圧の「ガイドライン」は長い間
160mmHgでしたが
2000年140mmHg
2008年130mmHg(50代の標準血圧)

この数字のマジックにより1988年降圧剤の売れ上げは
2000億円が2008年は一兆円に拡大し製薬会社はホクホクです。

医師近藤誠さんの医者に殺されない47の心得より

本当に怖い現実があります。

結論からいうと医者に行かないこと・・・

三種類以上の薬を処方する医者は×
確かに化学物質の相乗毒性があり非常に良くない。

医師、三好基晴さんは健康な人が薬で病人にされていると病気の迷信に述べています。

薬は(漢方も同じ)医原病の極みのようです。^^;  


2013年03月27日 Posted by 調和 at 20:41Comments(0)医療とは